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ガンダムoo セカンドシーズン #9 「拭えぬ過去」感想

サーシェスのアルケーガンダムを迎え撃つ刹那とティエリア。2機を相手にして互角に渡り合うサーシェス強すぎじゃないですか?セラヴィーに隠し腕の設定には少し嬉しくなりましたが、アルケーにもあるとは・・・

サーシェスをロックオンの仇と食い下がるティエリア。サーシェスとバトルするのは刹那のポジションと思っていましたが、意外とサーシェスとティエリアの因縁の方が面白そう。それにしてもロックオンの死を通じてティエリアはキャラに厚みが出てきました。以前より彼に感情移入できるようになりました。

相変わらず自由奔放なブシドー。作戦行動中にもかかわらずどっかに飛んで行っちゃって、みんなそれにもう気にも留めないのが少し笑えた。

マネキン大佐も最近鋭さを発揮しだしてきて、スメラギさんのライバル的ポジションを確保。トレミー2が宇宙に脱出することを予想して作戦を立てます。イノベーターのリヴァイブもマネキン大佐と同じ考えのようで、おかっぱくんどんどん地に落ちていきます。

で、どっかに飛んで行っちゃったブシドーは復活したカタギリの元へ。新開発のMSを受領しにいってたんですね。そしてブシドーという名前が自分で名乗っているんじゃないことがわかってすごい嬉しかったよ(笑)あだ名だったんですね。お面はともかくあの名前はねぇ。新開発のMSを私色に染めてほしいそうです。まぁ彼の独特の台詞回しはともかくこの二人のコンビの復活にも期待!

そしてアロウズの包囲網を突破したトレミー2にマネキン大佐からの電文が!スメラギさんの正体を見破って自分の名で電文を送るマネキン大佐、カッコいいですねぇ。ちょっと腑抜け気味のスメラギさんにもっとカツを入れてやってください。

あ、イノベイターについて書いてないや!せっかくのMSガデッサのお披露目だったのに申し訳ない。なんか今のところイノベイターたちには興味わかないんです。まぁアロウズの将軍がイノベイター達の参戦を依頼していたのでこれから活躍すに期待しましょう。

そしてコーラはやっぱりお約束で被弾してどっかとんでっちゃいました!あなたはエライ!

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ガンダムoo セカンドシーズン #8 「無垢なる歪み」感想

イノベイター達が続々と顔見せをしてくれて、CBの復活話はひと段落着いたところで物語のほうも第2段階に展開していくようです。いきなりイノベイターたちの目的(真実かどうかはわかりませんが、)が語られて、アロウズとCBの対立にも方向性が出てきたかな。

イノベーター1番手、前回でティエリアの前に姿を現したリジェネ・レジェッタは親切にもいろいろ教えてくれました。CBによる武力介入は第1段階で、第2段階にはアロウズによる人類の意思統一、そして第3段階では外宇宙に進出して来るべき対話(何と?)に備えるそうです!大きく出ました!、いよいよガンダムシリーズで太陽系外に進出か!それはそれで興味あるんですけどね。最近のSFアニメって地球圏から出て行かないの多いから。そしてティエリア先生と同じ遺伝子だそうです。同じ顔ですもんね。

イノベーター2番手はリヴァイブ・リヴァイバル。アロウズに欠員補充で新型MSにのって登場。しかし、いっしょに現れたあの男のおかげで霞んじゃいましたね。すいません、せっかく新型MSで颯爽と現れていただいたのに・・・あまり記憶に残りませんでした。

いっしょに現れたのがあのコーラサワーくんなのですから、仕方ないですよね。大佐ーっ、来ちゃいましたー!!彼の姿を見たとたんに口元が緩みました。空気を一変させる個性です。作者が最初はやられキャラとして設定したけど、作中でどんどんキャラが膨らんで作者の思惑を外れて最後まで生き残っちゃう系のキャラですよね?!(生き残ってくれー)。自分で不死身のコーラサワーって言っちゃっても憎めないキャラ。最後にあのマネキン大佐まで口元が緩んじゃうコーラサワーの登場で、すっかり持っていかれちゃいましたよ私は。

アロウズの高官のパーティーに乗り込むティエリアとその護衛につく刹那。この情報は王留美からなんですが、もちろん裏でリボンズとつながってるんで、今のところCBはリボンズの手の内って感じですね。そしてスメラギさんのアイデアで女装して乗り込むティエリア。うーん、未来の女装技術はすごい。(まさかティエリアは本当に女の子って事はないよね?)そしてこれもお約束!リボンズとの社交ダンス。ダンスの踊りながら交わされる会話。ヴェーダのアクセス権を代えそうか?とのリボンズの言葉に動揺するティエリアと見所は満載です。そして別室へ移ってリボンズを撃とうとしたティエリアを阻止するのは今回3番手のイノベーター、ヒーリング・ケア。登場人物の多い回ですね

ルイスは、戦死したことになっているソーマのアヘッドを引き継いで敵討ちをしたいとマネキン大佐に頼み込みます。マネキン大佐は難色を示しますが、おかっぱの人はいいじゃないですか、その代わり、と特命を持ってきます。その特命がアロウズの高官の出席するパーティーにルイスも出ること。護衛は小スミルノフくんです。

そのルイスは会場の外で刹那と再会。そう、二人は顔見知りでした。するとやっぱり話はあそこに行くよね。沙慈くんのところに。この辺のシーンは今回のお気に入りシーンです。ルイスの左腕の義手のあとを刹那が目を留めるところや、沙慈とあったことを真実をぼやかしながら刹那が語るところとか、少しほろっときます。そして沙慈が今でもルイスのことを思っていることを伝えようとしたときに苦しみだすルイス。駆け寄る小スミルノフ。そしてパーティー会場から帰ろうとしていたカタギリと因縁の顔合わせになるわけですが。

突然苦しみだしたルイスが飲んでいたあの薬も気になります。今OOで悲劇のヒロインの宿命を背負わされているのはルイスですよね、目が離せません。結局カタギリが刹那の顔を知っていた為、刹那はリボンズ狙撃に失敗したティエリアとともに会場をあとにするんですが、最後にはまたアリー・サーシェスがスローネ・ツヴァイの改良型で登場。あー、今回は情報量が多すぎるー、しかもまた次回に持ち越しー、というわけでお帰りなさい、コーラサワー!

うーん、君は男の子だよね?男の子だよね?

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篤姫 第46回 「慶喜救出」 感想

ここしばらく竜馬さん、小松さんの、のだめコンビの活躍でそれなりに面白かったんですけど、その分今ひとつ影の薄かったあおいちゃんだったんで、ひさびさにきちっと威厳を見せてくれてスッキリしました!

徳川慶喜(平岳大)は大久保(原田泰造)や西郷(小澤征悦)らのかかげる錦の御旗をみて江戸に逃げ帰っちゃいます。実際彼にどういう思惑があったのかはわかりませんが、トップが逃げ帰っちゃ家来はたまりませんよね。

そんな慶喜に勝(北大路欣也)は天璋院(宮崎あおい)に会うことを進言。慶喜は天璋院を敵方薩摩からの、しかも分家の出ということで軽んじているいるんですね、そんな人になぜ天璋院に会ったほうがいいのか説明しても無駄ということなんでしょうね、会ってみては、としか言えないと。

自らの首を差し出して・・・という慶喜に奇麗事を言うなと叱る天璋院がすごくカッコいい!確かにそんなこと今更なんですよね。そしてそんなことすれば、自分達が助かりたいために当主を裏切ったと後世から言われると天璋院は言います。慶喜の言動って結構パフォーマンス的なところがあって、そんな慶喜を諌め、それでも慶喜は徳川家の当主で家族なのだからと守ろうとする天璋院には見ていて気持ちのいいものがあります。

かたや小松帯刀(瑛太)は薩摩と徳川の戦争を止めたい一心で不自由な足を引きずって京に上ろうとします。竜馬さんの想いを受け継ごうとする帯刀はお近さん(ともさかりえ)と別れの挨拶をします。これが最後になるのでしょうか・・・でもあれだけなよなよした尚五郎が最後の最後ですっかり凛々しくなりましたね。

そして予告編ではあの幾島(松坂慶子)が登場しておられました。もう出ないと思っていたのですがなんだかんだいって、物語の前半を引っ張ってきた人ですから久しぶり見れてなんだか嬉しいです!次回「大奥の使者」篤姫の最後の戦いがいよいよ始まりますね!

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ガンダムoo セカンドシーズン #7 「再会と離別と」感想

マリーの人格が戻るのか、ソーマとしての人格はどうなるのか、今回一応決着がつきそうです。そして銃座に座った沙慈は自ら引き金を引くことができたのでしょうか。

沙慈は結局引き金を引くことはできませんでしたね。まぁ単機突撃してきたジンクスにはルイスが乗ってたから、まず引くことはないと思っていましたが。もし引いていたら自らの手でルイスを殺してしまうという最悪の十字架を背負わなくてはいけなかったのですから。人を殺さない沙慈くんは刹那にとって一種の憧れではないかと思うんです。人を撃たない生き方を貫くことが大切ですよ、沙慈くん、とりあえずそれでよかったんだよ。

ミスター・ブシドーに追い込まれた刹那は、不完全なOOのツインドライブでトランザムを発動。ブシドーのアヘッドの腕を切り落とします。トランザムがないとブシドーには勝てないのか。ところが無理したせいで肩のドライブから煙が出て失速。ブシドーは案の定、斬るに値しないと帰っちゃいました。すげー、ダレもこの人を止められないんだ。刹那と真の勝負を終えた後の彼がどう昇華(?)するのかが楽しみです。

相打ちで不時着するソーマのアヘッドと、アレルヤのアリオス。アレルヤはソーマのことをマリー、マリーと呼び続けますが。アレルヤ君はハレルヤ人格がいなくなってなんとなく物足りなくなっちゃってんだよね。一人二役の設定をもっと引っ張ってほしかったんだけど。あんまりマリー、マリーってちょっとウザっと思っちゃいましたすいません。

そしてアレルヤに触発されるようにマリーとしての人格を取り戻してしまったソーマ/マリー。ソーマの人格はどうなっちゃったの?記憶はのこってるらしいけど少し寂しい気がしてしまいました。ということはやはりタイトルどおりセルゲイ大佐との離別が待っているわけですね・・・

やってきましたセルゲイ大佐!自らジンクスで捜索活動に出るところで思わず感動。娘を思う父です、渋い、渋すぎです!マリー(人格を取り戻したのでこれ以降マリーに統一)とアレルヤの前に銃口を向けるセルゲイ、そして空に向かって放ち、ソーマ・ピーリスは戦死した言います。やっぱりセルゲイおじ様はマリーの父です。マリーは自分の中のソーマは娘になりたかったと大佐に告げますが、もう娘になってるんですよ、だから父セルゲイはアレルヤと行くことを認めたんですよ。ソーマの記憶のフラッシュバック、父との思い出を胸に、アレルヤとともに歩んでいってください・・ってまさに結婚式の父、娘、花婿さんじゃないですか。でもセルゲイおじ様の出番もぐっと減りそうだし、少し寂しい。大佐、大好きでした・・・。OOでは数少ない魅力的な女性キャラだったソーマ・ピーリスも退場しちゃったし。ホントはポジション的にマリナがもっと魅力的じゃないといけないのに・・・今のところ女性キャラではルイスに期待かな。OOの監督さんは女性を描くのが苦手なのかな?

そして捜索に出ていたティエリアは自分とまったく同じ容姿の人物に遭遇、ついにイノベーター達が動き出しました。今のところ、ほとんど素性が明かされていないマイスターなのでティエリア先生の素性に期待しましょう!

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ガンダムoo セカンドシーズン #6 「傷痕」感想

今回のシリーズでは沙慈くんも否応なく重い運命を背負わされますね、うーん見ていて辛いです。争乱に巻き込まれるだけでなく、巻き込まれたくないという思いで取った行動がカタロンの拠点壊滅の原因になっちゃうとは・・・あいかわらず重いお話が続きますね。

スメラギさんの過去も明らかになってきましたね。なんとマネキン大佐とお知り合いだったとは。しかも友軍の同士討ちで彼氏を失っていたそうで、カタロンの惨劇を見てショックで倒れちゃいました。この人が倒れて、トレミーの皆は大丈夫?と心配が続きます。

沙慈くんは前回の軽率な行動をティエリアに問われてヘロヘロぎみ。いやー、シリーズの中で私に一番近い人間ってやっぱり彼なんで、沙慈くんみていてやっぱりキツイです。自分もやっぱり沙慈になっちゃうよなぁ・・・そしていつまでも現実から無関係で居たいということが招いた罪の意識からかついにトレミーの銃座に座ることに。そしてそのトレミーに向かってくるのはルイスちゃん!あちゃーと思ったところで次回に続くとは、しばらくこの重さを味わいながらガンダムを見なくちゃいけないのね。

ソーマ・ピーリスがすごくいいんですよー!前作では超兵として張り詰めた表情の多かった彼女のなんとおだやかな表情であることか。格納庫でルイスと顔をあわせた彼女の貫禄にはしびれます。一番安心して見れました。でもでも、セルゲイおじ様の暗号メッセージを受け取った彼女は自分が超兵として生きないとならないと決心してしまうんですね。養子にならないかという話の回想シーンで、ピーリスという名前にこだわったりするシーンなんかよかったです。それだけに来週の展開が心配で心配で。

セルゲイおじ様は沙慈くんはに逃げられた(逃がした?)ことでアロウズのおかっぱ野郎に殴られるます。このへんZガンダムのティターンズそのままやん!とか思っちゃいますが、アロウズの横暴に部下達は憤りますが、顔色一つ変えないセルゲイ・スミルノフは大人で真の軍人です!いやー安定感あるなぁ、この人は。ソーマを守ってあげてください。

そしてグラハムさまは特権でOOとの戦い以外には興味は無いようで、しかも軍の指揮下に入らないで自由に戦えるライセンスをもってるの?でもこの人も安心して見られる人の一人です。とりあえず精神的にタフそうだし。でもかれの新型アヘッドって今ひとつ好きになれないんだよね。前シリーズのフラッグみたいなシャープなデザインの機体に乗ってほしいなっていうのがとりあえずの希望です。それしてもミスター・ブシドー、その名前だけはやめてー!

で、いよいよ次回はソーマとアレルヤの因縁が再燃しそうで、しばらくはソーマ中心で見てしまいそうな私。次回「再会と離別と」。イヤー、ソーマ・ピーリス、ほんとお綺麗になりましたね。

OOで使われた歌の中で一番好きかな・・・

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映画 「レッドクリフ Part I 字幕版」感想

ジョン・ウー監督の制作費100億円の大作、そしてお話は「三国志」というわけで、他に大作っぽいのがあまりないので見てきました。三国志も実はあまりよく覚えていないのでわかるかな?と不安もありましたが。

戦記物なんで期待はあまりしないようにして見に行きました。得てしてこういう映画って戦いだけで終わりそうでしょ。しかも「Part I」って、途中で終わるのか!という感じなので期待半分にして見てきましたよ。

最初に三国時代の簡単な説明が入りましたが、知っている人には無駄のような気がしますし、知らない人にはこれだけでは良くわからないだろうから、入れなくても良かったのでは?さらに武将が登場するたびに武将名が大きく入るのは、私的にはちょっとペケかな。そんなに覚えられないし、文字が大きすぎて画面を損ねてるよー。(最近の字幕ってやたら大きいですね?)

全体的にいうと、もともとひとつだった話を、Part I、Part IIと区切ったからでしょうか、前半の劉軍の逃避行にくらべて後半がもりあがらないような気が。一応山場として八卦の陣での戦いを持ってきたんでしょうが・・・やはり見終って、盛り上げといてここで終わりかよーって思ってしまったのが残念。

超雲です、良かったのは!周瑜よりも活躍していたのでは!飛んできた槍を取って戦ったりとか、赤ちゃん抱いて敵の剣をしのいだりと大活躍です。劉備軍が曹操軍から撤退するところから物語が始まるのでなおさらカッコいいんです。

関羽なんか一人で曹操軍の中に取り残されて槍で押さえられるんですが、それを全部払いのけて一騎悠然と曹操軍を去っていきます。張飛なんかもいかにも張飛っポイ人がやっててわかりやすかったです。

さすがに主人公の周瑜が目立たんと思ったのか、赤壁の前哨戦で自ら兵を率いて八卦の陣の中に飛び込んで傷を負いながらも活躍をなされていました。

中には某ゲームかといわんばかりの個々の有名武将の一騎当千ぶりに受け入れられない人もいるかもしれませんが、これぐらいやらないと映画として見れないと思いますんで、アクションについては満足しています。

金城武や中村獅童を出すのは日本市場を狙ってだな、とうがった見方をしていましたが、演技派のお二人のおかげで違和感なく見れましたし、金城さんの飄々とした演技は孔明ってこんな感じなんでしょうねと思わしてくれました。獅童さんは無骨な役ということでうまいこと中国語しゃべらなくていい役にされていて、獅童さんの存在感が発揮されていましたよ。

すごい期待して見に行くとがっかりするかもしれませんが、久しぶりになんか大作映画でも見たいなーくらいな気持ちで見に行けば十分楽しめる映画でした。

・・・・スローモーション結構あります。二丁拳銃ならぬ二刀流もあって、おまけに鳩もでてきます。ジョン・ウー監督わかってらっしゃる、参りました。

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いかにも「中国」というようなフレーズが入ってるところがどことなくハリウッド映画の音楽っぽくていいよ

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